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髪の毛とトリートメントの関係

1 高分子ケラチンは この部分ぐらい まで浸透します  コルテックス といわれる部分ここが 損傷していると 髪の毛の太さが 一定でなく ねじれたりして 癖を増長したり 水分の不足した 髪の毛になる
はり こし ボリューム など に関係する

2の部分はパーマやヘアカラーに関係する部分です
このぶぶんは 低分子から 中程度の分子量(5000前後)のものが 働きます
感触としてはサラサラかんです

3ここには 1000~400というような 超低分子の ものしか 入りません この部分に 働きかけると しっとり 柔らかが
 保てる

一般に低分子PPTと呼ばれるものは、アミノ酸の結合数が少なく、
結合したサイズも小さいと言うことになります。
高分子と呼ばれるものは、結合数が多く、結合したサイズ
が大きく成ります。
分子量が大きいと、傷んでいない健康な髪には入りにくいということになります

トリートメント用語の説明

高分子トリートメントppt

1紫外線やパーマカラーなどのケミカルで 
2の様に ダメージができる
3.4ダメージホールに 低分子ケラチンを 入れると 一応内部にはいりますが大きさが小さすぎ 疎水性でなければ 
5すぐ外部に流出してしまいます
6高分子ケラチンだと 内部にとどまる のに十分な大きさであり
疎水化していると 外部に流出しません7.8

トリートメント用語の説明

キトサン

キトサン誘導体。
縮毛矯正時の、加熱や過膨潤による「ビリビリ毛」を元に戻せます。
縮毛矯正における還元処理や熱処理では、他の脂質と併用することで毛先のゴム化やビビレも起こしにくくなり、リスクの有る施術でも余裕を持って行えますので痛んでいてもパーマがきれいに かかります。

カラー・パーマ・マニキュアの前処理に使用でき、また仕上げ剤として使用すると、しっとりしなやかな髪の毛に仕上がります。
頭皮には、育毛効果も期待できます。
臭いが無く、単体使用でも、強烈なトリートメント効果が得られます。
前処理、後処理と使用する場面を選びません。
柔らかい皮膜を作り髪を優しく保護します。 ダメージの大きい髪には、重ね付けしながら仕上げて行くと、ツヤと感触の良い、優しい仕上がりが得られます。

デジパー・形状記憶パーマなどの、ワインド前に使用すると、過乾燥無く、綺麗なカールが得られます。

トリートメント用語の説明

トリートメントq&a

最近、美容室リデアではトリートメントを強化中です。
髪の傷みが気になる方が最近多いようで、お客様からトリートメントの質問をよくされます。お客様の髪を触っていて思うのは、市販のトリートメント剤で中身はスカスカなのに、手触りだけ人工的な不自然なツルツル感を得ている方が多いのでは...と、いうことです。例えば今人気の市販のシャンプー、トリートメント剤。何億と宣伝費用をかけて、シャンプーは500円前後。それで採算を取ろうと思ったら...そのシャンプー、トリートメント剤の中身は実質いくらぐらいの物なのか。。恐ろしいです。今回はお客様からよくされる、トリートメントに関する質問をまとめました。参考になれ
ば。。


Q.髪が傷んでるから、市販の『洗い流さないトリートメント』を使っているのだけれど...。確かにその時の手触りは良いけれど、実際ダメージが減ってるようには感じない。
A. その通り。市販のトリートメント類は、髪の毛にポリマーで膜を作っているだけで、実質中身はダメージがあるまま。極端な説明ですが、ストローを髪の毛だと考えてみて下さい。その、髪の中身が傷んで抜け出てしまったストローの周りにツルツルの人工膜を作ってるのです。それが怖いところ。表面に髪の成分とは全く違うもの
で膜を作っていくわけですから、蓄積されていくとパーマやカラーの薬が内部に入りにくく反応しにくい、という可能性も出てきてしまいます。

では当店ではどうしているかと言いますと
。当店では脂肪酸と複数のアミノ酸を世界で初めてジェミニ型両親媒性物質(水に溶けやすい、溶けにくいを両方持ち会わせた物質)として結合した、髪への浸透性が高い新素材のペリセアを使っています。
ペリセアの特徴は1分程度で内部に浸透し、そこからドライヤーで乾かすことによって表面に付いたペリセアが高濃度に変化していき、キューティクルに強烈に張り付き髪の外部も保護する、毛髪ダメージを内と外から補修する機能性香粧品です。
市販のトリートメント剤のように怪しい成分でコートするわけではなく、天然の脂肪酸とアミノ酸から作られたペリセアで、ダメージ毛全ての方の髪の内、外を補修しています。


Q.手触りでは分かるけど、実際髪がダメージを受けるってどういうこと?

A. 確かに顕微鏡等で見ないとダメージなんて手触りや見た目ぐらいしか感じることができません。元々髪の毛はタンパク質=ケラチンという必須アミノ酸で形成されているのですが、髪がダメージを受けると、毛髪からそのタンパク質が流出してしまい、髪の水分や油分の保持能力が低下します。ダメージを受けた髪は、内部のタンパ
ク質が部分的に分解されている為、水に溶けやすい物質に変化してしまうのです。よって一度傷んだ髪は今まで通りに生活していてもダメージが悪化していく、というわけです。

Q.カラーしてもすぐに色が抜けてしまうのですが、どうにかしてください。

A. どうにかしましょう(笑)。まず何故退色するか、ですが、ヘアカラー剤は髪の内部で反応するようにできているのですが、上記の質問に答えたように、ダメージ毛は親水化(水に溶けやすい)している為、疎水(水に溶けにくい)部分が少ないのです。カラーの染料は親水化された部分に吸着されますが疎水部分が少ない為、染料が固着しに
くく、シャンプー等ですぐ洗い流されてしまうのです。傷んだ髪が染めた時に設定色より色が深く入ってしまったり、すぐ退色してしまうのはこの為です。

では当店ではどうしているか。中分子pptのアミノプロL4000と、キトサン誘導体のアクアプロテクトを使用します。使い方は直接噴霧したり、カラー剤に混ぜたり、お客様の髪の状態によって様々ですが、これで問題は解決です。

アミノプロL4000は中分子ケラチンpptなので、ダメージ部分に速やかに入り込み、同時に低分子(保湿感、柔らかさ)と高分子(ハリコシや髪の強度アップ)両方の特徴をカラーをしながら生かします。特に暖色系を発色しやすい特徴を持ちます。
アクアプロテクトは、高い保湿性を持ち、毛髪に吸着して保湿効果、静電気防止、柔軟性のある丈夫な皮膜を形成し、毛先までのコーティングが可能なので枝毛の進行も防ぎます。また毛髪内部の成分の流出を防ぎ、アミノ酸等に対して強い吸着を示す為、カラーのダメージ悩みを全て解決、というわけです。
ケラチン処理→キトサンを使用すると弾性力など毛髪強度が格段に向上し、枝毛も保護するので、当店ではカラー時にこの二点を使用します。

Q.縮毛矯正をしたいのですが傷みが気になります。トリートメントでどうにかなりますか?

A.縮毛矯正は熱の力でストレートにします。当店は熱に反応するケラチントリートメント、反応型pptアミノプロHKと併用して縮毛矯正をしていきます。
特に損傷毛髪のダメージ修復、やせた毛髪にハリ、コシを与えます。熱を加えると高分子に変化し、増膜して間充物質や補修剤の流出を防ぎます。なのでパサつきがちな縮毛矯正もしっかり栄養補給しながらしていきます。


Q.傷んでるからデジパは無理?

A.傷み様にもよりますけど...。デジパも熱の力でパーマをしていきます。上記の縮毛矯正同様HKでしっかり補給しながら、尚且つ、オイルや、かかりすぎを防ぐ保護剤等も併用致しますので、キレイにあたりますよ。


Q.髪が強いからカラーもパーマもストレートも効きが弱いのですが。でもキツイ薬を使うと傷みもスゴイですよね?

A. 髪が強いからといって=キツイ薬とは考えません。薬はアルカリ性下で反応しやすいです。まずはアミノ酸内のアルカリ性物質アルギニンを塗布してみます。髪と同じ成分のアミノ酸のアルカリ性で髪をアルカリ性気味に傾かすわけなので、キツイ薬を始めから使うより髪に優しいのです。

Q.毛先がビビり毛になってるのはどうしたらいいですか?

A.アクアプロテクトを使用します。柔らかい皮膜を作るので、ダメージの大きい髪には重ね付けしていきます。

Q.元々髪が細いのですが、それに増して髪がやせてふにゃふにゃなんです。。

A.ペリセアはダメージでやせた毛髪の太さ、ハリ、コシを回復します。ブロー前に噴霧するだけで内部にも浸透し、表面も保護します。

トリートメント用語の説明

ぺリセアとは

ぺリセアの特徴
  <1> 1分間程度の短時間で毛髪内部に浸透します。
  <2> 毛髪の強度や水分量を健康な状態に戻し、更に、ダ         メージでやせた毛髪の太さも回復させ、毛髪にハ         リやコシを与えます。
  <3> 毛髪表面もコートしキューティクルのリフトアップ         を抑制し、毛髪のスベリ性を改善します。
   
      <4> 地球環境への優しさ
     植物由来原料からつくられた「ペリセア」
        は、生分解性に優れた地球環境に優しい商品で         す。
簡単に言うとペリセア成分は、1分間程度の極めて短時間で毛髪内部に浸透し、かつ高濃度で使用した場合、キューティクルに強烈に張り付き、毛髪表面をコートするため毛髪のダメージを、内と外から補修するものです

トリートメント用語の説明

トリートメントのコース

ストレート 縮毛矯正 

トリートメント

前処理 低分子ppt ppt系プロテクトクリーム
中間処理 ヒートケラチン キトサン
後処理  キトサン ぺリセア ph調整

ヘアカラー向けトリートメント
前処理 低中分子ppt状態に合わせて2種類をチョイス ppt系プロテクトクリーム ph調整
中間処理 ヘアカラーなので 中間処理はありません 
後処理  キトサン ぺリセア ph調整 ヘマチン

その他毛先のびびり 調整など

↑2500前後 +通常のメニューに


髪質改善コース
1 混合ppt (低 中 高分子 コラーゲン)
2髪質にあわせた ppt
3キトサン ペリセア ヘマチン オイル
↑値段ショート 3150円 +通常のメニュー
  ミディ4200円 +
  ロング5250円 +

トリートメント用語の説明

ppt以外のトリートメント

オイル 
天然植物から抽出したオイルで何種類もの素材が複雑な効果を出します 又髪の毛の表面を整えるます 普通のオイルは 90%以上シリコンでつくられているので パーマやカラーの前処理剤としては使えません

キトサン誘導体 
擬似キューティクルとしての働きがあり 艶がよく出ます 
縮毛矯正時の、加熱や過膨潤による「ビリビリ毛」を元に戻せます。
縮毛矯正における還元処理や熱処理では、他のケラチンと併用することで毛先のゴム化やビビリも起こしにくくなり、リスクの有る施術でも余裕を持って行えます。

ヘマチン

1.コールドウェーブ剤やカラーなどで生ずる、メルカプト臭、アンモニア臭などを、金属Feが封鎖し消臭。
2.ケラチン同士の架橋を助け(触媒作用)、またケラチンと結びつき、皮膜を作為、毛髪が強化される。
3.紫外線吸収剤としての効果がある。
4.パーマやカラーによる残留過酸化水素水の除去。
5.ケラチンと併用し、濃染(投入ケラチンが濃く染まる(濃染)する。
6.活性酸素の除去。

アルギニン
アミノ酸ですがアルカリなので パーマやヘアカラーの促進剤として使います 

トリートメント用語の説明

トリートメントは具体的にどこに どう効くのか

1は一番外側で コーティングし内部に入った者を出しにくくする
キトサンは しなやかさ 柔らかさを セルロースは腰はり をだす
2細胞間脂質 水に馴染みやすく 水分を保持する角質層の中にある 
具体的には アミノ酸 ピロリドンカルボン酸 乳酸 尿素 クエン酸塩
3ケラチンpptです 高分子の物は はり こし 低分子のものは しなやかさ やわらかさ  中間の物は高分子や低分子の物と相乗効果を引き出したり カラー や パーマに影響します
又疎水化して内部に定着するようにします
cmc.gif

2について新しく入ったcmcです


水、PG、クオタニウム-18、クオタニウム-33、コレステロール、セラミド2、BG、イソプロパノール

クオタニウム-33に、毛髪必須脂質18-MEA(18-メチルエイコサンサン酸)を含みます。

高分子ppt


ppt-1200q80.gif平均分子量35,000~40.000の、結晶性ケラチン由来のアルファーケラトースです。
パーマ前処理、マニキュア前処理、カラー前処理に使用します。


水に溶けない分子量20,000~40,000の、従来のPPTとは全く違う、高分子ケラトース(羊毛/コルテックス由来)をメインにした、高級アルキルカチオン化ケラチンPPT原液です。

トリートメント用語の説明

低分子ppt

低分子ppt

分子量1,200のトリメチルカチオン化ケラチンPPT原液です。

カチオン化されていますので、髪への吸着力も高く、また分子量が小さいことから髪の毛内部にも容易に浸透し、吸着します。
シットリとした艶やかな髪が得られます。
前処理では、薬剤からの髪の保護と、薬剤の減力に効果を発揮し、後半使用では、柔らかな仕上がりをもたらします。


低分子は、髪内部に入りやすい代わりに出やすい事が上げられますが、高分子(など)でしっかりとした骨組みを作りそれらの隙間を低分子で埋めると、頑丈な髪の毛が作れ、低分子PPTも出にくくなると考えられます。
ヒートタイプのコラーゲンやケラチンと組み合わせる事で、ドライヤーの熱やアイロン処理によって、髪内部の浮遊SH基を架橋し、強靱な皮膜を作り、さらにダメージを受けにくい髪の毛を作ります。


トリートメント用語の説明


トリートメントを新しく追加しました  1600ppt 毛髪の一番内部に入り込み 水で疎水化し柔らかさを 出す   20000~30000の高分子ppt 表面近くに入り はり こし をあたえます 
アルギニン パーマや ヘアカラーの作用しにくい部分に 薬液が作用しやすい ように
使います
pptは たくさんを組み合わせると 相乗効果で いい結果 がでます
アルギニンは かなり効果的です 縮王矯正で伸びにくい部分に塗布すると効果的です
ppt-1200q80.gif

トリートメント用語の説明

細胞間脂質でツルツルになります

* 細胞間脂質

cmc細胞間脂質   高分子ppt 3種類
でた~ つるつるになります

nanoripea-80.gif

・ナノ脂質(ナノ・シーエムシー)多量にはいってますは、内部に入りやすいナノサイズの、内部補修脂質(CMC)
・リピジュアは、外部被膜の高分子の脂質で増膜効果

・ナノ脂質(ナノ・シーエムシー)は、内部に入りやすいナノサイズの、内部補修脂質(CMC)
・リピジュアは、外部被膜の高分子の脂質で増膜効果
・ペリセアも脂質の一種ですが、脂肪酸と複数のアミノ酸(ペプチド)の両親媒物質で、内外補修に適しています

ナノサイズの脂質 ・・・・・本来毛髪内部には入るはずのない脂質が、このサイズになってそれが可能になりました。

既ダメージ部分、あるいはダメージを伴う施術において、毛髪内部を癒着させることなく、毛髪基本構造を出来るだけ保ったままの施術が可能かと思います。

従いまして施術によるビビリも起こしにくく、さらにはビビッてしまった毛髪も、戻しやすくなると思われます。
毛髪の構成成分は、そのほとんどがタンパク質で、メラニン、水分、脂質、その他の元素などで構成されていると思います。

・そのうち、ケラチンタンパク質が、約85%
・脂質や色素、その他の微量な元素が、約5%
・水分が10%

ほとんどがケラチンなのですが、ダメージの進んだ毛髪には、ケラチンや脂質が必要なのが分かります。
脂質の役割は、水分や、油分の通り道と、それらを保持する役割を持っています。
(ケラチンや脂質が無ければ、水分の保持は出来ません)

ダメージホールの進んだ毛髪には、脂質を埋め込み、ケラチンを充填する事で、健康な毛髪に近づける事ができると思いますし、施術前には、前述しました保護としての目的が有ります。

また、カラーやパーマ時に、縮毛矯正、デジパー、エアーウエーブにも脂質が有効的な事が分かっています。

「リピジュア」とは、生体細胞同士の相互連携の役割を担う脂質二分子膜の細胞膜(生体膜)を構成するホスファチジルコリンの極性基と同一の構造をもつ、2 -メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン(以下MPCと略)を重合することにより得られる 「水溶性ポリマー」です。

・高い吸保湿性があり、塗布後に水洗いしても吸保湿能が保たれます(アンカーリング効果(持続性))
・シャンプーした毛髪を結束した時のキューティクルの表面はリフトアップしますが、シャンプー後にLIPIDURERを使用した毛髪は滑り性が向上しリフトアップしません

ヘアケア用ナノ素材 (リポソーム) 、アミノプロPEL50(ペリセア)、リピジュア(高分子リン脂質)に付いて


ナノサイズの脂質 ・・・・・本来毛髪内部には入るはずのない脂質が、このサイズになってそれが可能になりました。

既ダメージ部分、あるいはダメージを伴う施術において、毛髪内部を癒着させることなく、毛髪基本構造を出来るだけ保ったままの施術が可能かと思います。

従いまして施術によるビビリも起こしにくく、さらにはビビッてしまった毛髪も、戻しやすくなると思われます。

(ペリセア原液)と同様に、内部に入りやすい物を大量に使うと、還元剤やカラー剤の入り込む余地が無くなり、求める仕上がりから遠かったり、施術に時間がかかったりします。

ペリセア原液)や、 ナノ・シーエムシー は、毛髪内部に脂質を埋め込み、過激な施術に対しても、毛髪を癒着させない目的も有ります。

毛髪の構成成分は、そのほとんどがタンパク質で、メラニン、水分、脂質、その他の元素などで構成されていると思います。

一般的に、セラミドなどは「毛髪やお肌には入りにくく」、そのために、最新のスキンケアには、ペリセアを混合して、内部に入りやすくしたものが出てきています。

トリートメント用語の説明

新しいキトサン 

新しいキトサンが高分子になりました
 分子量約30万 アニオン性~ 分子量約80万 カチオン性 になりました 張り付き
残留度 粘性が 高まり 効果が増します

トリートメント用語の説明

トリートメント 用語の説明


2の部分に効果をもたらすのは (2の部分より内側が pptの領域です)
高分子ppt とは 粒がおおきい と思ってください
ある方法で 疎水化→水に溶けないように 変化させる
はり こし をもたせます

3の部分に 効果的なのは 低分子pptです 
低分子とは 粒が小さいと思ってください
低分子pptは浸透しやすい が 水に溶けやすく 流れやすいと特徴があります
ので これも 流出しにくいように 疎水化 する必要があります
しなやかさ やわらかさ を 持たせます

3のピンクの部分の 間 隙間に 入るのが 細胞間脂質(すべらない油) です ここは 水分など
 はり や弾力を 持たせます 感触的には かなり 変わります
が これの 外側が 壊れていると 流出しやすいです

4外側とは すべる油です みなさん が家で お使いのトリートメントなど で手触りがよくなるのは これの 仲間です 表面の手触り にしか 効果がありません
ので これで よくなったと 思うのは 勘違いです てざわり には 効果がありますが パーマや カラーには これより 内部に 処理をしないと 効果 が ありません

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